示談書・協議書・合意書・誓約書の作成

不倫やセクハラを解決するための誓約書

男女問題や傷害事件などのトラブルには

様々なトラブルを解決するための示談書や誓約書の作成を専門とする行政書士の遠山桂です。
当事務所では、次のようなケースの示談書の作成に豊富な実績がございます。

パートナーと浮気相手との不倫を止めさせたい
不倫が発覚して慰謝料を請求された
傷害事件を早く終わらせたい
会社内でのトラブルを内密に解決したい

このようなケースで、お客様ご自身にて相手方との協議が可能であり、両者で解決の見通しがある場合に、当事務所が最適な示談書の作成を承ります。

男女問題や傷害事件、会社でのトラブルなど、人生の中では厳しい場面に立たされることがあります。

そのような苦しみは早く乗り越えて、落ち着いた生活を取り戻したいものです。

ただ、じっと待っているだけではトラブルは解決しません。
問題を直視するのは辛いことですが、放っておくと事態はもっと悪化してしまいます。

何とかしなければならない。

あなたがそんなお気持ちになったなら、問題解決のための行動を起こさなくてはいけません。
相手方からのアクションを待っているだけでは、話は進まないのです。

トラブルを早期に解決するには、示談書を作成して署名と捺印をして確定させることが必要です。

示談書お届け手順

示談書の作成費用は一律25,000円(税込)です。
但し、公正証書作成の場合は別途料金が必要となります。
詳細は料金のページをご参照下さい。

手順1。申込フォーム。手順2。フォームに情報記入して送信。手順3。24時間以内に示談書をメール納品。手順4。料金は後払い。

お申込フォーム

依頼内容の秘密は行政書士法の守秘義務に則って厳守します。

電話案内

あなたは被害者ですか? それとも加害者ですか?

当サイトを運営しているのは、行政書士の遠山桂です。
2003年からインターネット専業で契約書や示談書の作成を全国対応で承っており、数多くの方々のご相談に応じてきました。
(ただし、交通事故と医療事故に関しては専門外のため、ご相談には応じられません。)

何らかのトラブルが起きた場合、人は誰でもまずは様子見をするものです。
被害者でも、加害者でも相手方からの連絡を待っているケースが多いです。

私のところへ電話やメールで相談される方も、多くは「相手方からの連絡が無い」と困り果てておられたり、ご立腹されたりしています。

そして、「被害者だから相手の連絡を待っている」と言われる方もいれば、「加害者だけどこちらから連絡をしてもよいかわからない」と言われる方もいます。
どちら側であっても、相手からの連絡を待っているだけでは解決はしません

被害者であれば慰謝料や再発予防の対策などを請求することが必要です。
加害者なら、真っ先に謝罪をした上で、慰謝料額の確認や追加請求をしないことの同意を得る努力が必要です。

つまり、どちら側の立場であっても、問題を解決するために自分から行動をすることが大事なのです。

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口約束だけで終わらせるのは、やはり危険です

話し合いをした結果、慰謝料の金額やいろいろな条件を定めて解決したとします。
それが口約束だけで決まったことだと、どこかに不安は残りませんか?

相手方を信頼して示談をしたわけですから、互いに条件を定めて和解の合意をしたなら、口頭だけでの約束でも契約は成立します。

ただ、何らかの事情で相手方の気が変わり、約束を撤回されるようなことがあれば、証拠の残らない口約束ではその事態を防ぐことができません。

しかし、話し合いの直後に示談書を作成して互いに署名と捺印をしていれば、その合意内容は法的にも有効な契約書として残ります。
その示談書に話し合いの内容を確定させる文言が適切に書かれていれば、後からこれを撤回することは厳しくなります。

せっかく苦しい思いをして交渉をしたのだから、決まった約束は確実に守ってもらいたいものですよね。

それなら、やはり示談書は作っておくべきです。

当サイトの豊富な実績(お客様の声)

当行政書士事務所では、2003年よりインターネット営業を開始し全国対応で様々な内容の示談書作成を承ってきました。
そのお客さまよりご推薦頂いたお言葉を紹介します。

もっと早くお願いすればよかったです
不倫をした私が悪いのですが、相手の家族から非難をされて苦しかったです。
遠山さんには何度も相談に乗って頂いて、やっと話し合いをする気持ちになれました。
ちゃんと謝ったら示談書に署名をしてもらえました。
長い間苦しみましたが、もっと早くにお願いすればよかったと思いました。
ありがとうございました。
(福岡市 A様)

泣き寝入りせずにすみました
傷害事件の被害者となり、一方的に相手側が悪いにもかかわらず警察も消極的な捜査しかしてくれず、困り果てていました。「結局このまま泣き寝入りするしかないのだろうか・・・?」途中何度も何度も諦めかけたり挫けそうになりました。そんな折、たまたまネット検索していて遠山先生のウェブサイトを見つけ、藁にもすがる思いで依頼をさせて頂きました。迅速且つ的確なアドバイスも頂き、大変心強かったです。
通常、被害者の多くは法的知識に乏しい場合が殆どで、良策が存在するにもかかわらずそれに出会う事もないまま泣き寝入りをするケースが大多数の様です。被害者の皆さん、状況にもよりますが、諦めないで頑張れば私の場合の様に事態は大きく変わるかも知れません。私の場合、信じられないスピード解決でしたし、おかげで高額な弁護士費用を支払わなくても済みました。遠山先生には本当に心より感謝しています。これを読まれた多くの被害者の方がひとりでも多く救済される事を願っています。
(愛知県 S様)

こんなに早く公正証書ができて助かりました
慰謝料の金額には合意していたので、すぐにでも離婚の手続をしたいと無理なお願いして申し訳ありませんでした。
離婚公正証書を短期間で作ることが出来たため、引っ越しのスケジュールも予定通り進みました。
おかげさまでスムーズに再出発出来そうです。
本当に素早い対応をして頂き、ありがとうございました。
(愛知県 O様)

秘密にして解決ができました
不倫という性質上、相談先を探すのに迷いました。
メールなら相談しやすいと思い、先生にお願いしました。
確実に慰謝料を支払わせる事と、この事実を口止めさせる事を盛り込んだ公正証書を作っていただいて、ようやく安心できました。
先生のご助言には、本当に感謝しております。
(東京都 S様)

示談書は24時間以内に作成します

トラブルを解決するためには、粘り強い交渉と示談書を提示するタイミングが大事になります。
損害賠償金の金額について見通しが立ったら、すぐに示談書を交わす手続に移らないといけません。

事件が起きたときには、周囲の人がいろいろと言うものです。
相手方がそんな意見を聞いているうちに気が変わってしまうこともあるのです。

そんな事態にしないためには、交渉がまとまったらすぐに示談の契約書を締結する流れにしなくてはいけません。

当サイトでは、申込フォームに必要な情報を記入して送信して頂ければ、24時間以内に示談書を作成し、そのWORDファイルをメール添付にて納品致します。
(印刷した用紙をご要望の方には郵送も承ります。郵送の場合は数日を要します。)

すぐに示談書が必要な場合でも大丈夫です。
このスピード対応は、多くのお客様にご評価を頂いております。

あなたのお困りの問題について、示談書の作成を当事務所にお任せ下さい。
示談書は24時間以内に納品しており、料金は一律25,000円です。(公正証書は別料金です。)

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