示談書・協議書・合意書・誓約書の作成

不倫やセクハラを解決するための協議書

会社の部下や親戚のトラブルの示談書を代理で作成するには

企業・学校・病院などの組織の管理職は、部下が起こした個人的なトラブルの相談を受けることも多いものです。
また、親戚が起こしたトラブルについて相談を持ちかけられ、代理人として親族の中で示談書の作成を手伝うことになるケースもよくあります。

傷害・暴行や横領、窃盗(万引き)、不倫、セクハラ、痴漢などトラブルの当事者が混乱してしまい、自分では解決できずに上司や信頼できる知人に相談することはよくあります。

そうした流れで相談を受けた方が、トラブルの初期の段階で仲裁に入ることも珍しくはありません。
無償でトラブルの相談に応じたり仲裁をすることは法的にも問題は無いのですが、仲裁をした人がその解決のために保証をしたり責任を負うような話になるのは荷が重く避けたいところだと思います。

単にトラブルの仲裁をしただけなら、仲裁をした人には法的な責任が生じないように解決を図りたいものです。
(示談の条件として、代理人が債務保証をすることになる場合もあります。)

トラブルの当事者が示談書を作成することが出来ない場合に、上司や友人が代理で作成することも可能ですが、その内容に不備があったときに責任問題が生じても困ってしまいます。

そのようなトラブルを予防するためには、こうした問題の示談書作成について豊富な実績がある専門家に依頼することを検討するとよいでしょう。

当行政書士事務所では、トラブルの仲裁をされている方からのご依頼による示談書の作成も承っております

示談書お届け手順

示談書や離婚協議書の作成費用は一律25,000円(税込)です。
但し、公正証書作成の場合は別途料金が必要となります。
詳細は料金のページをご参照下さい。

手順1。申込フォーム。手順2。フォームに情報記入して送信。手順3。24時間以内に示談書をメール納品。手順4。料金は後払い。

お申込フォーム

依頼内容の秘密は行政書士法の守秘義務に則って厳守します。

電話案内